「何でも屋」パートナー

パートナーコンテンツについて

パートナーが自作した作品やデジタル制作物を、申請・確認を経て販売するための案内です。

概要

「何でも屋」のパートナーは、自作のコンテンツを作成し、販売申請を行うことができます。販売可否や価格は、オーナーとパートナーで内容を確認した上で決定します。

コンテンツは、紙の作品を中心とするペーパーコンテンツと、電子データやWeb上で提供するデジタルコンテンツに分かれます。デジタル制作に必要な環境については、システム登録費用に追加する形で MacBookNeo を購入・活用できる場合があります。

コンテンツ販売による収益は、年齢に合わせた通貨へ自動変換され、残高として付与されます。原則として現金などでの受け取りはできません。また、販売収益の25%相当額がライセンス料金として差し引かれます。

販売までの流れ

  1. パートナーが販売したいコンテンツを作成します。
  2. オーナーへ販売申請を行い、内容・権利・販売条件を確認します。
  3. 販売可否と価格を決定します。
  4. 許可後、インターネット上で販売を開始します。
  5. 売上からライセンス料金を差し引いた分が、対象の残高へ付与されます。

コンテンツの例

下記は一例です。該当するか迷う場合は、販売申請前にお問い合わせください。

ペーパーコンテンツ

  • 絵の具や色鉛筆などを活用した絵
  • 学校の図画工作や美術などで作成した作品
  • 原稿用紙に書かれた小説、卒業論文、研究レポート
  • 日記帳、絵日記、絵本
  • 硬筆、書き初めなどの作品

デジタルコンテンツ

  • デジタルイラスト、デジタルブック、文書ファイル
  • 動画、音楽、ポッドキャスト、ブログ
  • Webサイト、Webデザイン、ゲームソフト、アプリケーション
  • USBメモリーや作品ライブラリーなどのデータ作品

お問い合わせ

コンテンツ販売の相談、申請前の確認、掲載内容についての質問は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

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